ヘッドフォンをして ひとごみの中に隠れると もう自分は消えてしまったんじゃないかと思うの 自分の足音さえ 消してくれるような音楽 ケンカのことも君をも忘れるまで踴っていたい 散らかった部屋に帰ると 君の存在で 自分の孤獨(dú)確認(rèn)する 誰(shuí)かの為じゃなく 自分の為にだけ 優(yōu)しくなれたらいいのに 一人じゃ孤獨(dú)を感じられない だから For you 強(qiáng)くなれるように いつか屆くように 君にも同じ孤獨(dú)をあげたい だから I sing this song for you 起きたくない朝も 君の顔のために起きるよ 眠れない夜は 君がくれた歌を口ずさむんだ 勘違いしないでよ 誰(shuí)もなにも君に頼ろうと 思ってるわけじゃないから 誰(shuí)かの為じゃなく 自分の為にだけ 歌える歌があるなら 私はそんなの覚えたくない だから For yo