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Silent Fiction歌詞
  • 歌手:坂本美雨
    歌詞出處: http://amazonairdrones.com
    午前3時 すべりだいの上に座る
    そこは私だけの場所
    ふと思い巡らす
    影を失った雨の日の日時計は
    どんな時を刻んでいるんだろう
    そっくりな顔の親子が
    向こうから笑いながら歩いてきた
    なんでもない顔をしてすれ違う
    涙にじむのはなんでだろう
    見つけても 觸っても
    探しても 逃げても
    暗い闇の物語
    無くしても 走っても
    叫んでも 迷っても
    全てはもう胸の中に
    時のむこう いくつもの
    見えない炎が いくつも
    わたしは目の前でおびえながら
    その炎を觸っている
    その前で笑いながら炎を指さしている
    見つけても 觸っても
    探しても 逃げても
    暗い闇の物語
    無くしても 走っても
    叫んでも 迷っても
    全てはもう胸の中に
    ふたりをつなぐものはなんだろう
    あなたに見せたくて撮ったや
    木々の揺れる影にず
    っと見とれていたこと
    伝えるべきことはなにもない
    ただポケットに隠し持って
    指でなぞっていたいだけ
    どこかで目覚まし時計が鳴っている

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